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作者 Administrator
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2007/02/28 Wednesday 23:03:14 JST |
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Tapurの留守番応答時に様々なプログラムを実行することができます。 プログラムは留守番応答の最後(通話が終了する前)に実行され、録音されたデータや発信者の情報などを引数として受け渡すことができます。 リストからプログラムを選択し、『設定』ボタンで処理の詳細を指定してください。 
[メール転送] 留守番応答で録音した音声ファイルをメールに添付して転送することができます。 『実行プログラムパス』と引数5,6は通常変更する必要はありません。 引数1~4に、あなたのメールアカウントの送信サーバ(SMTPサーバ)の設定を記述してください。 ※認証付きSMTPは使用できません。 ※プログラムはVB Scriptで記述されているため、プログラミング経験があれば自分専用に編集することも可能です。 (例) 
[ユーザプログラム] 任意のプログラムを指定することができます。 引数をリストから選択した場合、実行時にTapurが動的に引数を生成します。 リストから選択せず、直接記述した場合、そのまま固定文字列として扱われます。 
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最終更新日 ( 2009/05/14 Thursday 19:02:15 JST )
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